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近視・遠視

遠視や近視は、目の屈折異常です。
現代では、近視は増加傾向にあり、小中学生ではその割合が年々高まっていると報告されています。近視の進行は、従来20才半ばまでに止まるといわれてきましたが、近年は目の酷使などによりそれ以降にも進むことが多くなっています。

ものがぼやけて見えるために、そのままでは仕事や学業に影響が出てきます。特に小さい子どもの場合は、遠視になっているのがわからないことがあり、普段の斜視などの症状に注意する必要があります。現代の生活は、テレビやパソコン、ゲームなど、目に大変負担のかかる環境となっています。普段から、適度に目を休ませ、照明や読書の姿勢に気をつけるなどして、目の健康に十分な注意を払っていきましょう。


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